国内セミナー
スティル・テクニック&無血手術セミナー 全6回
【概要】
≪蘇ったATスティルのオステオパシー≫
オステオパシーの創始者"A.T.スティルM.D.&D.O.” が行っていたオステオパシーマニピュレーションを、リチャード・バンバスカークD.O.&Ph Dが再現したものです。
現在のオステオパシーの体性機能障害のモデルに、スティルが晩年に行っていた手技を対応させる事で誕生した、バスカークD.O.が昔の多くの資料や動画から苦労を重ね現代に再現させたオステオパシー手技。
≪スティル・テクニックの概要≫
スティル・テクニックは筋骨格系に対する複合方法のテクニックと定義できます。
この手技はインダイレクトからダイレクトに一連の連続動作で行われる、オステオパシーにしか類を見ない固有のテクニックで、インダイレクトからダイレクトに操作する際に圧縮や牽引のフォースを加える、また体幹の手技の方法は多くが長梃子で独特な体捌きを必要とする。
インダイレクトな穏やかなフェイズは機能障害の関節の異常な情報を解除し、ダイレクトなフェイズは物理的に組織を伸長し機能障害からの再設定を生じる。
解剖学と3次元の運動力学の理解が大切で、この手技は単行本で技術も紹介されていますが、本だけの理解は困難です。
Dr.スティルは初期のころ「電光石火のボーンセッター」などと名乗り、文字通り素早い診断と施術を行っていました。これに倣い背骨・骨盤の治療であれば7分くらいで施術可能です。
≪無血手術
またDr.スティルが行っていた内臓手技である無血手術(肺・心臓・食道・肝臓・胃・十二指腸・胆嚢・胆管・小腸・大腸・腎臓・尿管・膀胱)なども予定しています、佐藤先生が古いオステオパシーの古典からの再現されたもので非常に興味深く面白い手技です。
古典的な、肩関節・股関節の脱臼矯正法も教授します。
【実施要項】
・スティル・テクニックの概要
・インフルエンザに対するゼネラルテクニック (神経節操作・筋肉操作・一般矯正)
・座位:後頭骨、頚椎(第1頚椎~第7頚椎)
・仰臥位:後頭骨、頚椎(第1頚椎~第7頚椎)、第1肋骨~第3肋骨上方
・血管運動神経操作(座位・伏臥)
・胸椎(第1胸椎~第12胸椎)、肋骨、鎖骨(胸鎖関節)
・ジョ―ジ・スティルD.O.の肩関節
(脱臼の操作の紹介:前方脱臼、前上方脱臼、内側方脱臼、下方脱臼)
・古典的な肺臓・心臓・食道の手技
・腰椎 座位、仰臥位
・腸骨、仙骨
・古典的な股関節脱臼
・古典的な胃・十二指腸・小腸・大腸・肝臓・胆嚢・ 腎臓・尿管の手技
・梨状筋など
・上肢:肘、手首、
・下肢:膝、腓骨、足関節、立方骨
■上記内容を全6回で行います■
【日程】
第1回目:2026/5/10(日): 10時~16時
第2回目:2026/6/14(日): 10時~16時
第3回目:2026/7/12(日): 10時~16時
第4回目:2026/9/13(日): 10時~16時
第5回目:2026/10/4(日): 10時~16時
第6回目:2026/11/1(日): 10時~16時
※講義時間や内容は一部変更になる場合があります、御了承ください。
※セミナー内容は上記内容を順不同で行いますので、単発参加の方はご注意ください。
セミナーのPDFはこちら
-----------------------------
開催日:2026年5月10日㈰・6月14日㈰・7月12日㈰・9月13日㈰・10月4日㈰・11月1日㈰
開催時間:10時から16時(9時半開場)※終了時間は延長する場合がございます
セミナー料:ページ下部掲載参照 ※各種割引ございます
参加資格:国家医療資格者または2年制以上のオステオパシー・カイロプラクティック教育機関卒業者
国家医療資格養成学校または2年制以上のオステオパシー・カイロプラクティック養成学校生
申し込み締切:5月1日㈮ ※定員30名に達しますと期日前に締切ます
お申込み方法:セミナー申込フォームよりお申込み頂けます
▽▽▽▽▽
講師:佐藤 琢哉
JOMA認定オステオパス(JOMACO)
▽▽▽▽▽
会場:〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-5-7 YOUビル7階7D
スティルアカデミィジャパン校内
【沿線・最寄駅】
①人形町駅 徒歩5分 東京メトロ日比谷線 都営地下鉄浅草線
②小伝馬町駅 徒歩6分 東京メトロ日比谷線
③三越前駅 徒歩7分 東京メトロ銀座線|東京メトロ半蔵門線
④新日本橋駅 徒歩7分 JR総武本線
【セミナー料金表】※料金はすべて税込価格です
【概要】
≪蘇ったATスティルのオステオパシー≫
オステオパシーの創始者"A.T.スティルM.D.&D.O.” が行っていたオステオパシーマニピュレーションを、リチャード・バンバスカークD.O.&Ph Dが再現したものです。
現在のオステオパシーの体性機能障害のモデルに、スティルが晩年に行っていた手技を対応させる事で誕生した、バスカークD.O.が昔の多くの資料や動画から苦労を重ね現代に再現させたオステオパシー手技。
≪スティル・テクニックの概要≫
スティル・テクニックは筋骨格系に対する複合方法のテクニックと定義できます。
この手技はインダイレクトからダイレクトに一連の連続動作で行われる、オステオパシーにしか類を見ない固有のテクニックで、インダイレクトからダイレクトに操作する際に圧縮や牽引のフォースを加える、また体幹の手技の方法は多くが長梃子で独特な体捌きを必要とする。
インダイレクトな穏やかなフェイズは機能障害の関節の異常な情報を解除し、ダイレクトなフェイズは物理的に組織を伸長し機能障害からの再設定を生じる。
解剖学と3次元の運動力学の理解が大切で、この手技は単行本で技術も紹介されていますが、本だけの理解は困難です。
Dr.スティルは初期のころ「電光石火のボーンセッター」などと名乗り、文字通り素早い診断と施術を行っていました。これに倣い背骨・骨盤の治療であれば7分くらいで施術可能です。
≪無血手術
またDr.スティルが行っていた内臓手技である無血手術(肺・心臓・食道・肝臓・胃・十二指腸・胆嚢・胆管・小腸・大腸・腎臓・尿管・膀胱)なども予定しています、佐藤先生が古いオステオパシーの古典からの再現されたもので非常に興味深く面白い手技です。
古典的な、肩関節・股関節の脱臼矯正法も教授します。
【実施要項】
・スティル・テクニックの概要
・インフルエンザに対するゼネラルテクニック (神経節操作・筋肉操作・一般矯正)
・座位:後頭骨、頚椎(第1頚椎~第7頚椎)
・仰臥位:後頭骨、頚椎(第1頚椎~第7頚椎)、第1肋骨~第3肋骨上方
・血管運動神経操作(座位・伏臥)
・胸椎(第1胸椎~第12胸椎)、肋骨、鎖骨(胸鎖関節)
・ジョ―ジ・スティルD.O.の肩関節
(脱臼の操作の紹介:前方脱臼、前上方脱臼、内側方脱臼、下方脱臼)
・古典的な肺臓・心臓・食道の手技
・腰椎 座位、仰臥位
・腸骨、仙骨
・古典的な股関節脱臼
・古典的な胃・十二指腸・小腸・大腸・肝臓・胆嚢・ 腎臓・尿管の手技
・梨状筋など
・上肢:肘、手首、
・下肢:膝、腓骨、足関節、立方骨
■上記内容を全6回で行います■
【日程】
第1回目:2026/5/10(日): 10時~16時
第2回目:2026/6/14(日): 10時~16時
第3回目:2026/7/12(日): 10時~16時
第4回目:2026/9/13(日): 10時~16時
第5回目:2026/10/4(日): 10時~16時
第6回目:2026/11/1(日): 10時~16時
※講義時間や内容は一部変更になる場合があります、御了承ください。
※セミナー内容は上記内容を順不同で行いますので、単発参加の方はご注意ください。
セミナーのPDFはこちら
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開催日:2026年5月10日㈰・6月14日㈰・7月12日㈰・9月13日㈰・10月4日㈰・11月1日㈰
開催時間:10時から16時(9時半開場)※終了時間は延長する場合がございます
セミナー料:ページ下部掲載参照 ※各種割引ございます
参加資格:国家医療資格者または2年制以上のオステオパシー・カイロプラクティック教育機関卒業者
国家医療資格養成学校または2年制以上のオステオパシー・カイロプラクティック養成学校生
申し込み締切:5月1日㈮ ※定員30名に達しますと期日前に締切ます
お申込み方法:セミナー申込フォームよりお申込み頂けます
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講師:佐藤 琢哉
JOMA認定オステオパス(JOMACO)
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会場:〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町1-5-7 YOUビル7階7D
スティルアカデミィジャパン校内
【沿線・最寄駅】
①人形町駅 徒歩5分 東京メトロ日比谷線 都営地下鉄浅草線
②小伝馬町駅 徒歩6分 東京メトロ日比谷線
③三越前駅 徒歩7分 東京メトロ銀座線|東京メトロ半蔵門線
④新日本橋駅 徒歩7分 JR総武本線
【セミナー料金表】※料金はすべて税込価格です